FC2ブログ

月曜備忘録

東奔西走したり、近場をさまよったり、お家でぐったりしたり……週末の所業や所感を記録する場所(旧名:兵站の鬼を目指して……)


年末野営の備忘録

種々の事情であまり時間が割けないため、端的に。

この3連休は朝霧高原の“おいしいキャンプ場”なるキャンプ場で、3年目となるクリスマスキャンプに行ってきました。
2月のくのわき親水公園キャンプ場以来の2連泊です。
同行者は半月クラスタの朔さん、冴さん、キャプたんさん、ぽちさん――とTLでもよく見るメンバー。
一人一式のキャンプ用具を揃えて、いつものみんなでソロキャンスタイルで過ごしました。

カメラが修理中のため、写真はないですが……土日は雲や霧にまみれた不穏な雰囲気の中でしたが、これはこれで趣があります。
特に霧は周囲から隔絶された雰囲気を醸し出した日曜日は、遠くへ来た感が増してよいものでした。
靄がかった中で火を焚きながら、アニソンを垂れ流していれば、あっという間に日付が変わってしまいました。

月曜の帰路は、ミルクランドで昼食をとってから河口湖近くの温泉を経由。
調子に乗ってのんびりし過ぎたら、渋滞に巻き込まれて帰宅が遅くなってしまったのは、いつも通りと言えるでしょう。

忘年会の日々

瞬く間に日々は過ぎ去り、気付けば年末が目前に迫りつつある12月中旬。
この季節と言えば当然、忘年会が続くわけですが、今年は特に予定が詰まり気味です。
無理と偶然が重なってしまい、気付けば4日連続で飲み会になる訳ですから、我ながらよく頑張ったと思います。

そんな訳で、そんな都心と内房でひたすら飲み続けた備忘録です。


始まりは少し遡って土曜日の夕方からです。
この日は数年ぶりにnano.RIPEのライブをみるため、新宿へと向かいました。
一緒に参加する元下宿生とも合流し、少しだけ大学の先輩も交えてお酒を飲んだら、会場の新宿ブリッツへ。
セトリは割愛しますが、久しぶりのnano.RIPEはやはり楽しいですね。
メンバーの変遷があったとは言え、少しだけノスタルジックなロックは名曲揃い。妙に沢山ビールを飲んだ気もしますが、実に楽しい時間でした。

ライブ終わりからは大学時代の同級生が1人合流して、3人で飲み会となりました。
3人目の同級生と会うのは、なんとかれこれ7年ぶりくらいでしょうか。大学卒業以来、初めてです。
発端は件の彼がツイッター上での活動を復活させたこと。
アカウントを変えずに再起動してくれたおかげで、すぐさま連絡が取れるようになり、あとはアレよアレと気付いたうちには忘年会のセッティングができてしまった次第です。
ここ何年分もの積もる話を積み上げて、終電間際まで思い出話をして過ごす夜となりました。


日曜日は昼から行動を開始して、まずは昼から実家の隣街へ。
中学時代の友人、ねこまみれ氏との忘年会を都合によって昼から開催です。
沖縄料理屋で日の高いうちから泡盛を傾けて、なんやかんやと3時間ほど過ごしてから、別れを告げて横浜へと移動することになりました。

横浜へと移動後は、大学時代の友人連中との飲み会です。
今更、委細を語ることもない面子での飲み会ですが……年々、ちゃんとした会社でしっかりと技術を積み上げてきた人らとは、待遇格差が広がるばかりと感じてしまう面もあります。
選んだ業界が間違いだったのか、会社がアレだったのか……考えても詮無いこととはいえ、ついうっかり考えてしまいます。

そんな次第で内心の思うところはありながらも、飲み会としては掛け値無しで楽しいメンバーです。
帰るのが惜しくなり、まだ行ける、まだ引き伸ばせる――と、帰るのを躊躇っていたら、終電が無くなってしまったのも、ご愛嬌でしょう。
家のある内房までたどり着かず、千葉で一泊して始発で出勤する羽目になるとは、流石に想定してませんでしたが、仕方ないことです。


千葉から始発で帰り着き、何食わぬ顔でどうにか出勤できた月曜日は、今度は今度で会社の忘年会です。
さらに火曜日も会社の同期の忘年会で、追い打ちをかけてきます。
平日の忘年会2連続、多くを語ることはないものですが、流石にお酒を控えた飲み会の振る舞いを覚えられた気がします。
周囲からは相変わらず「お前はよく飲むよな」と言われてしまいますが……不思議ですよね。


以上が、ここ数日の飲み会行脚の時系列です。
もう少しいろいろと書きたいこともあるのですが、連日の忘年会から一息ついた水曜日は、まさかの14時間労働です。
世に慈悲はないのかという状況。日々あったことを忘れないだけで、手一杯なのが正直な状況です。

何とかしたいですが……来年の課題ですね。

初頭の東信州の話

研修が終われば、少しは仕事も楽になる……そう思っていた日が私にもありましたが、儚い夢に過ぎませんでいsた。
帰れない日々の終わりが見えなくなり、夢も希望もアリはしません。

ただ生き残るため、息抜きを挟まなくてはなりません。
夏を思わせる温暖な気候から、急転直下の寒波に見舞われた先の週末のこと。涼しくなるタイミングに合わせるように、信州東部に温泉旅行に行ってきました。


スタートは東京駅から。まずは北陸新幹線に乗り込んで、上田駅へ向かいます。
途中で友人の元下宿生と合流し、朝の10時には長野県は上田市に到着です。

映画「サマーウォーズ」の舞台にもなった上田市は、戦国期の豪族真田氏の本拠地としても有名です。
数年前の大河ドラマ「真田丸」でも取り上げられていましたね。
真田氏は江戸時代初期に松代へ転封となったものの、今も真田氏やその後の歴代藩主が本拠とした上田城の跡が残っています。
2018_12@北信旅行004 2018_12@北信旅行007
そういう次第なので、何はともあれ観光といえば城址公園へ。この日は冬晴れの青空、凛とした涼しさがありますが、遊び歩くにはもってこいの天気ですね……少し寒かったですが。
櫓の一部が復元されている上田城、城内には歴代藩主の霊を祀った真田神社もあります。
真田以後の藩主の立場は如何に――と思わなくもないですが、仕方ないのでしょう。
2018_12@北信旅行013 2018_12@北信旅行018
櫓は冬季休業中でしたが、城内に植えられた木々は辛うじて色づく葉を残し、晩秋を思わせる風情がありました。

城址公園を一巡り見物したら、少し町並みも観光です。上田城下には北国街道が通過しており、街道沿いに宿場町の風情を残す古い町並みが点在します。
2018_12@北信旅行027 2018_12@北信旅行032
もっとも、街路の大半は道が古いばかりですが……それでも明治期に伊勢神宮から分祀されたという上田大神宮などの社寺が残ります。
うだつの町並みがみられるのは柳町と呼ばれる一画。この一体は酒屋さんやカフェもあって雰囲気がありました。
2018_12@北信旅行045 2018_12@北信旅行052
一転して、繁華街に近い本町の界隈は昭和を思わせる町並み。古めかしい看板や、狭い路地に所狭しと立ち並ぶ飲食店は、昼間の散策ながら面白い雰囲気がありました。

上田散策後は上田電鉄別所線に乗車して移動です。
2018_12@北信旅行075 2018_12@北信旅行087
途中、下之郷駅で下車し、信州二宮の生島足島神社へ参拝します。
生島足島神社は大地を祭神とする珍しい神社。諏訪大社より古くから信州の地に鎮座するとも言われるそうで、今も池の中の島に本殿を構える独特の構造をしています。
町外れながらも拓けた雰囲気のある境内、夕方も近く日が傾いていましたが、それでも参拝客の耐えない神社でありました。

神社に参拝したら、更に別所線を乗り継いで終点の別所温泉駅へ。
2018_12@北信旅行114 2018_12@北信旅行122
ここから温泉中心街を抜けて山の端へと至れば、この日の宿に到着です。
道中で後ろを振り返れば、眼下には山に囲まれた上田の市街が広がります。

そんな山中の離れ然とした宿がこの日の宿。中は畳敷きにコタツで、くつろいだ雰囲気です。
2018_12@北信旅行126 2018_12@北信旅行127
宿の方も大変に親切で、何くれとなく気を使っていただけたのは特筆に値する経験でした。

そんな宿に荷物をおいたら、折角温泉まで来てるのですから、外湯に入りましょう。
別所温泉には外湯が4軒ほどあるのですが、その中でも温泉街の中にあっては一番大きい大湯というところで一服。
硫黄泉を満喫してから、夜の街で食べ歩きといたしました。
2018_12@北信旅行128 2018_12@北信旅行151
焼き鳥屋さんとバーを巡って22時頃まで飲み歩いたら、宿に帰還です。
少しばかり夜景と星空を観察してから、部屋に戻ってコタツで飲み直して眠りにつきました。


翌朝は宿の方の持ってきた朝食で一服してから下山して、行動開始です。
2018_12@北信旅行167 2018_12@北信旅行168
まずは温泉街の中心部にある北向観音堂を参拝します。
門前街はまだ眠りについていましたが、風情ある石畳が魅惑的です。

観音様にご挨拶したら、すぐ隣にある大師湯で朝風呂と洒落込みましょう。
意外と入浴客が多いことに驚きながら、朝のひとときを楽しんだら、山際を巡るように別所温泉周辺の社寺を見物です。
2018_12@北信旅行184 2018_12@北信旅行206
常楽寺や安楽寺をめぐり、最後に町を見下ろす別所温泉に参拝したら、早めの朝食を食べて別所温泉を後にしました。

別所温泉から上田駅へ戻り、しなの鉄道線に乗り換えて進路を東へ。
この日、次に向かったのはアニメ「あの夏で待ってる」の舞台ともなった北国街道沿いの城下町、小諸市です。
アニメ自体は観てないのですが、なんとなく地名だけは覚えていたので、つい来てしまった次第です。
2018_12@北信旅行221 2018_12@北信旅行223
こちらも城下町ということで、最初に向かったのは城址公園です。
小諸城は千曲川の地形を活用したこの地域では屈指の広大な城なのだとか。城下町よりも低い位置にあるのが全国的にも珍しいのだそうです。
城内はオフシーズンなこともあってか人影もまばらです。
紅葉も終わってしまい、雪が降る前の枯れ木だけが点在する少し淋しげな雰囲気が漂います。
2018_12@北信旅行228 2018_12@北信旅行230
それでも、歴代城主を祀った懐古神社や、島崎藤村ゆかりの品々を展示した博物館と見るべき場所はそれなりに点在しています。
すぐに巡り終えるつもりでしたが、気付けばそれなりの時間まで滞在してしまいました。

お城の後は城下町めぐり……としたかったのですが、この日の寒波は小諸の町では関東以上に強烈です。
ほうぼうで氷が溶けずに残っているさまには、流石に辟易してしまいます。
町並みも冬季休業中といった風情がありましたので、ぐるりと市街を巡ったら、時間の都合もあるので撤収することになりました。
2018_12@北信旅行257 2018_12@北信旅行258
帰りはしなの鉄道線に再び乗り込んで、軽井沢から新幹線に乗り換えです。
この日は日中に停電トラブルがあった影響で、夕方になってもダイヤは乱れ気味です。
指定席ではいつ乗れたかわかったものではないので、自由席を購入して来た列車に乗車します。20分遅れだったらしい東京行きのあさまで、関東へと帰ることになりました。


そんなこんなで1泊2日ながら、久しぶりにちゃんとした宿に泊まった小旅行。
最近はアウトドアな過ごし方が多かったですが、やはりこういう旅行も良いものですね。

次はどこに……いつ行けたものでしょうか。

紅葉狩りと食べ歩きの話

例年よりも紅葉が遅くまで残る今年の秋。
気付いたら12月になってしまいましたが、まだまだ紅葉狩りが間に合うのは、ありがたい限りです。

そういう訳で、研修で磨り潰した11月を取り戻すように、紅葉を追いかけてフラフラと出掛ける週末をしてきました。


手始めに土曜日は都内へ繰り出して、文京区の小石川植物園へ。
都営三田線の白山駅で下車し、駅前の白山神社に参拝してから向かいます。
2018_12@小石川植物園006 2018_12@小石川植物園011
ちなみにこの駅前の白山神社、東京十社に列せられる由緒ある神社です。
行き掛けの駄賃とばかりに軽く流してしまいましたが……拝殿の彫刻が立派なあたりに、その威勢の片鱗が伺えます。

それはそれとしても、本題は東京大学大学院理学系研究科付属小石川植物園です。
2018_12@小石川植物園014 2018_12@小石川植物園016
江戸時代の薬草園に端を発するということで、案内板曰く世界でも屈指の歴史を誇る植物園なのだそうです。
初めて訪れましたが、雑木林然とした森林帯から、針葉樹林、よく手の入った日本庭園にくつろぎの広場まであり、驚くほどに自然豊かです。
またその広さにも驚かされます。都内の公園は立派で広く、自然も豊かで本当に偉大ですね。
2018_12@小石川植物園047 2018_12@小石川植物園070
肝心の紅葉の方は、木によって状態にばらつきがあったものの、全体的には少し早い印象です。
色褪せるよりはキレイで良いのかもしれません。
秋晴れの植物園は、のんびりと歩き回るだけでも心地よい空間でした。


この後は植物園の後は隣接する東大博物館の分館を見学してから、中央線を経由して立川へ移動です。
高校時代の友人と合流して、虚淵ゴジラを鑑賞してから飲み会をして実家へと帰りました。


実家で一泊し、翌日は一転して都会を離れたハイキングです。
中央線に乗って、まずは高尾から二駅山奥へ行った藤野駅へ向かいます。ここから、バスに乗り換えて北へ数十分。
終点の和田というバス停で降りたら、まずは奥高尾の軽登山スポット、陣馬山への登山道からスタートです。
2018_12@奥高尾縦走路005 2018_12@奥高尾縦走路007
晩秋の山道をひたすらに歩き、1時間ほどで陣馬山の山頂まで。秋晴れの予報が外れて、天気は曇天でしたが過ごしやすい気温で、歩きやすい日和です。
唯一最大の失敗はカメラのメモリーカードを忘れてしまい、一眼レフが無用の重荷と化してしまったことでしょうか。
2018_12@奥高尾縦走路013 2018_12@奥高尾縦走路012
その代わり、カメラに煩わされずに山を堪能することができたと考えるしかないでしょうか。
山頂の茶屋で具だくさんのけんちん汁を食べたら、ここから奥高尾縦走路を東へ進んでいきます。

奥高尾縦走路はその名の通り、高尾山から西側へ山塊の尾根を辿る縦走路です。
行程としては10km以上とそれなりの距離があるのですが、高低差も少なく都心からの日帰りも十分可能な人気のハイキングコースです。
ほぼ全行程を中央線や国道が並走し、各所の分岐からバス停へとアクセスできるのもポイント。距離の調整や万が一の際のギブアップが可能なのも縦走初心者には優しい点です。
同様の理由でトレイルランニングも盛んな様子。すれ違うランナーの雰囲気からは、入門コースのような扱いに感じられました。
道々の茶屋で補給ができるのも嬉しいですよね。

そんな訳でトレイルランナーを脇目に淡々と歩みを進め、明神峠を経て2つ目の頂、景信山へ至ります。
2018_12@奥高尾縦走路018 2018_12@奥高尾縦走路028
ここでも再び茶屋にて一服です。
野草の天ぷらとなめこのうどんが気になったので、いただきます。
2018_12@奥高尾縦走路029 2018_12@奥高尾縦走路030
野草の天ぷらはそのまま、野草の天ぷらです。色付いた楓の葉っぱも天ぷらとなっています。
食べられるんですね……正直、驚きました。
なめこのうどんもボリュームが有り、満足の一品です。適度に歩いた体に味噌が沁みました。

景信山からは小仏峠の鞍部へ向けて、一気に下り坂です。折角、高くまで来たのに勿体無い気もしますが、仕方がないですね。
小仏峠は甲州街道と縦貫路の交差点にあたります。国道20号はより傾斜の緩い、北側の大垂水峠へ迂回しますが、中央道や中央線は小仏峠の真下を貫いています。
上から望めば、秋めく色付いた山々の合間に谷が迫り、真下に道路が吸い込まれていく様子が見て取れます。
2018_12@奥高尾縦走路034 2018_12@奥高尾縦走路037
交通の要衝を実感する良い光景です。
小仏峠を過ぎたら、再び斜面を登って小仏城山へ。先程のうどんでお腹はいっぱいなので、甘酒でも舐めながら一休みです。
頂上のたびに一休みしてますから、お腹が一杯で世話ない話ですね。
2018_12@奥高尾縦走路042 2018_12@奥高尾縦走路044
小仏城山からはほとんど高尾山の領域です。山道から急に整備の行き届いた木道へと、辿るべき道は姿を変えます。
紅葉がキレイな散策路を抜けて、しばらく行けばゴールの高尾山に到着です。
振り向けば、陣馬山までの案内板もあります。ほぼ案内板のコースタイムと同じ5時間ほどでの踏破。我ながら頑張ったかなと思いました。

ただし、気分としてはここからが本番です。
高尾山の山頂は驚くべきほどの人集り。紅葉も見頃で天気も程よいために、観光客が呆れるほど押し寄せていました。
2018_12@奥高尾縦走路046 2018_12@奥高尾縦走路048
茶屋も売店も大行列の有様でしたので、仕方なくカップ酒だけ買ってささやかな祝杯です。
しばらくぼんやりと人の流れを眺めたら、最後に京王線の高尾山口駅への下山行程に取り組みます。
2018_12@奥高尾縦走路050 2018_12@奥高尾縦走路051
本当はケーブルカーでさっさと降りてしまいたかったのですが、そうは問屋が卸さないのが現実です。
大行列に面食らってしまい、呆れながら下山道を選んで舗装された急斜面に四苦八苦しながら駅へと向かい、ゴールといたしました。


ちなみに下山後はお風呂に入りたかったのですが、別件の予定が入ったので川崎方面へ向かうことになりました。
小学校時代の幼馴染から飲みの誘いがあったので、二つ返事で生麦のキリンビール工場併設の飲み屋さんへと行きました。

もっとも、この日は日曜日。夜が遅くならない程度に飲んで解散となり、この週末は終りとなりました。

そんなこんなで今年も残すところ1ヶ月、忘年会の季節も到来で肝臓耐久試験ですね。
どこまで生き延びられることでしょうか。

 | ホーム | 

カレンダー

« | 2018-12 | »
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

中の人について

molmol

Author:molmol
連絡先:aria_freak@ホットメール、mixi


社会的圧力に負けて働き始めた巫女好き提督。2年かけて回復したSAN値を瞬く間に失い、工場街のおんぼろアパートでサバイバルなう。

何かにつけて神頼みする近所のお稲荷様に感謝

個人的リンク

私が勝手に(無断で)貼ったリンクもあります……。 どうか、ご配慮願います。

分類……してないなぁ?

"兵站"内の探し物はこちらへ

月別ログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2Ad