月曜備忘録

東奔西走したり、近場をさまよったり、お家でぐったりしたり……週末の所業や所感を記録する場所(旧名:兵站の鬼を目指して……)


桃色の生音とその前後

未だ変わらず寒さは厳しい中ですが、キリッとした真冬の空気からちょっと霞んだ空模様に変わり始めた昨今。
気付けばもう3月です、春霞にまかれて本物の春ももうすぐ……のはず。



そんな2月最後の週末のメインイベントは、およそ10ヶ月ぶりに機会の巡ってきた田村ゆかりの王国への入場です。

金曜日に会社同期との飲み会を終え、いつも通り実家に帰ったら気分は早々にゆかりモード……という訳でもなく、まずはアニメを消化して始まる平常運転。
あくる土曜日も、夕方まは慌てず騒がず予定なし。とりあえずは隣街にてお買い物。
ウィルス対策ソフトの期限が切れたので、新しいのを購入です。
今回は気分転換も兼ねて、お試しにメーカーを乗り換え。
黄色い何とか先生から、乗り換え割引をやっていた緑のロシア風にしてみました。
何が変わるとも思えませんが、差し当たりの違和感はないので今年1年様子見の予定です。


そして動き出す夕方。
横浜に向かい、学校の麓にあるラーメン屋に元寮生、絵師さんと集合したら、腹ごしらえに一杯。
その後は買い出しをこなして、元寮生の下宿に。ココに来るのも半年弱ぶりでしょうか。
久しぶりな気もしますが、よく考えたらそうでもないような不思議な間隔。
雰囲気自体は3年間、一向に変わらないのですがちょこちょことPCが新しくなってたりして驚きですが、おそらく今回が最後でしょう。
彼が進学の関係で引っ越すので、次は新居飲みをしたいところです。

ぼちぼちグダグダとアニメを見たり愚痴ったりしながら、他のメンツが揃うのを待って飲み会の運びとなりました。
面子は学校のイベンターな友人たちと、ゆかりライブの為に遠路はるばるやってきたアリソン。
各人の都合やバスの遅延もあって、全員集合は日付が変わって大分経った頃になってしまいましたが、夜更かし勢には誤差の範囲のこと。
鍋やって飲んで夜が更けるまで……。
学生時代に戻ったような懐かしい雰囲気で楽しいひと時ですが、終わったあとの寂しさも堪らなくなる諸刃の刃を満喫しました。


そのまま明け方から仮眠をとって一時帰宅したら、夕方から出直してついにメインイベントのゆかり王国。
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やって来ました、横浜アリーナです。

いつもよりちょっと早いタイミングで会場入りし、アリソンからのチケ供給で参加することになったフォロワーのヘク猫さん、冴さんと合流。
マイミクの柊さんも加えて、ぐだぐだと雑談しながら開場を待ちました。
最近は開演ギリギリ出の到着が多かったのですが、こうやって開演前の雑談をするのもやっぱりいいですね。
冴さんを王国民に仕立て上げるため、法被と鉢巻がアリソンから貸与されたらいざ入場です。

ペンライトを仕入れ忘れたため、開演ギリギリのタイミングで物販に並ぶというチキンレースなハプニングもありましたが、無事賭けに勝って開演です。
ピンク色の準備を整えたら、大きな声を出すお時間の始まりです。

セトリはいつも通り割愛ですが、主に新アルバムの曲がメイン。
ほとんど聴きこんでなかったので、新曲の複雑なコールまでは追いきれませんでしたが相変わらず良い曲ばかりなので問題なし。
それどころかYou&Me等の定番曲ともなると、久しぶりだというのに改めて覚えなくても体が勝手にコールや振りを覚えているのですから、私もそろそろ順応が過ぎたかなと思ったり思わなかったりです。
基本的に特定の歌手に熱心とは言えない私ですら、そうなるのですからまさにゆかりんの魅力の成せる技でしょう。
ライブとしては若干、いつもよりMCが少なかった印象でしたが、バンドメンバーとのぐだぐだな漫談や観客弄りは健在。
衣装替え時の映像もバラエティや昭和アイドル番組風に仕上げて、大いに笑わせてもらい文句なしに楽しかったです。
気付けば3時間を超えた長丁場のようでしたが、瞬く間に感じてしまうライブでした。
連番した冴さんも無事に楽しめたようで、次の機会には予習をして貰って王国民に仕立て上げられそうな程でありました。

余談ながら、私はどうにもライブの予習よりも、ライブで気に入った曲を帰ってから聴くのが好きな性質です。
ライブに行く前は一応、予習用にと音源を用意するのですが、結局ほとんど聴きこまずに参加し、ライブ後にセトリを参考に曲を聴き直している感覚です。
ゆかりに限らず……根っからのDD気質ということでしょうか、計画性とか将来を見てないとも言えるのか。


閑話休題。
終演後は学校の友人達と一旦合流して少々ぐだった後に解散。
泊まるところが無いというアリソンさんと同行の柊さんを伴って寮に戻ることとなりました。
そして翌日が月曜なことに一抹の不安を感じながらも、私の部屋でささやかな打ち上げ。
グズグズと真面目な将来のことから言葉が出ない性癖ネタまで積もる話を言い合ううちに、グズグズと夜が更けてしまい気付けば午前も3時のこと。
こんな事なら有給取っておけば良かったと後悔しながら、就寝することと相成りました。


もっとも、月曜日は疲れと寝不足とライブ明けの高揚感が複雑に絡みあって、一眠りしたというのにコミケ中のような危ないハイテンション状態。
目は冴えていても頭が働いていないような、始末に負えない状態で仕事していたのはちょっと反省です……。
内心、案外イケるかもしれないと思ってしまいましたが、出来れば避けた方がいいと自戒しておきます。

寿司と生音と贅沢のこと

出不精が首をもたげ始めて、なかなか予定にない外出に気が向かなくなってきた今日この頃。
それでも何となく外に出てみれば、なかなかどうして気持ちの良い青空が広がる2月3週目の週末。
テレビを見れば今年一番の冷え込みなんて言ってますが、遠くの山並みが霞み雲の形もどことなく真冬のものとは違う気がします。
2月も半分過ぎてようやく季節が変わり始めた様な。まだまだ寒い季節は続きますがもう3月4月と春の予定も語る時期が来ていますね。


残業続きで鬱憤たまり気味だった金曜日は、締め切りの仕事をぶん投げたまま時計を見計らって早めに退社です。
鹿児島在住のマイミク、38さんが就職活動で関東に来ているとのことで、折角なら一杯やりましょうとなった次第。

早々に荷支度して向かったのは山手線の円の内側、信濃町です。
ここ信濃町の駅ビルにある寿司屋さんの店員に、店内にみのりんのポスターを貼ってしまう程の茅原実里推しがいるということで、以前から噂を聞いていました。
38さん含め大抵のみのりん推しの知り合いは行ったことあるそうですが、私は今まで生憎と機会がなかったところ。
ちょうどいいチャンスなので、豪勢に二人で寿司を食べに行くこととなりました。

そんな訳でスーツ姿で就活スタイルの38さんと駅前で合流し、寿司屋で一杯です。
回らない寿司と聞いていただけに、身構えていたのですが入ってみると1貫200円弱と意外と控えめな値段設定。
ついつい油断して色んな物を注文してしまいます。
話のネタも就活の話題から研究のこと等々いろいろ。
私の知っている学生の中では最も一生懸命研究している一人だけに、色々と研究の話を聞けたのは興味深く楽しかったです。
微妙に私の居た研究室のテーマや、会社の研究部とも関わり有りそうな話もあり、久しぶりにアカデミックなことを誰かと話せたのがちょっと嬉しく感じました。
お酒もほろ酔い程度に入って、気持よく楽しい時間を過ごすことが出来ました。
お陰様で少々、お値段は張る結果となりましたが……後悔はありませんです。たまにはこういう贅沢もいいものですよね。

終電間際に実家に帰り、いつものごとくアニメを片付けたら寝るのは4時を過ぎてからになってしまいました。


夜更かし明けの土曜日18日は久しぶりに午前中の予定もなく昼まで寝太郎。
起き抜けに見上げた空は快晴、ちょっと感じた喪失感はご愛嬌です。

動きは鈍く午後になってから動き出して、向かうは恵比寿です。目的は飛蘭のライブツアーファイナル。
1月始めの麻生夏子のライブ以来、およそ1月ぶりのアニソンライブです。
オルスタライブにも関わらず開演ギリギリに到着、まったりと入場してみると思いの外の満員でした。
前回の飛蘭ライブのイメージですと、もう少し余裕があるかと思っていたのでちょっと意外な印象。
非常に熱気のあるライブでした。

曲目は割愛しますが、2ndアルバムの曲をメインに大体知っているものメイン。
狭かったこともありサイリウムは使わなかったものの、跳んで叫んで存分に楽しむことが出来ました。
熱気のせいもあってか、今年になって初めて汗だくになってしまいました。

ちなみにライブ後は居合わせたミフィさんやアッシーさん達みのりすと勢と打ち上げ。
2日続けて飲み屋とは実に贅沢ですが、こんな日もあって良いですよね。
新宿の飲み屋でDDさんたちのことを歓談したのち、この日もまた終電間際で解散となりました。
帰路は独り小田急線。
終電云々よりもモーレツ宇宙海賊の放送に間に合えと、そちらばかり気にかけながらとなりました。


ちなみに帰宅後はリアタイのアニメの後にレンタルした「かみちゅ!」のDVDも視聴。
かみちゅ! は以前から評判だけは聞いていて、いつか見よう見ようと思っていた作品だったのですが、なかなかDVDを借りても見る時間がないと新しい作品に比べて後回しにしていた作品。
しかし春の瀬戸内に行きたいなと算段をしていたら、ついに気が向いたのでふいと手が伸びてしまいました。

まだ4話目ながら、可愛らしい絵柄と緻密な尾道の町並み描写、ほのぼのとしながらも地味に超展開続きで、確かにいい作品。
2005年とまだ私がアニメを見始める以前の作品でしたが、今見ても十分に面白かったです。
そんな訳で夜更かししてアニメを見ていたのですから、日曜日も昼まで寝太郎。
久しぶりのライブだったせいか、起きたら全身が筋肉痛でまともに動けない有様でした。実に情けない。

気付けば夕方と、見事に休日を贅沢に使い今に至ることとなりました。

房総のいいところ

残業続きで季節を感じる間もないままに過ぎていく2月の候。
寂しさ紛れにARIAやふら・ふろを読んで絵で季節感を補給するイメージです。
寮と工場の往復に追われ、散歩もままならない分だけ週末は飛び出したい欲求が強まります。


そんな訳でこの土曜日も朝から早めに起きて列車に乗り込みちょっくらお出かけです。
総武本線に乗り込み、千葉や蘇我を抜けて往くは外房線。目指すは安房の鴨川。
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以前から房総へ海を見に行きたいと思っていた所に、輪廻のラグランジェが始まって尚更衝動が強まっていたところ。
海なので夏まで待とうかとも思ったのですが、いい加減に気持ちも収まらずつい来てしまった次第です。
今ひとつ薄曇りな空でしたが、駅前でレンタサイクルを借りていざ出発。
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駅から歩いても5分少々の砂浜沿いを、サーファーショップ横目に南下して、まずは展望台を目指します。
海沿いの道から漁港の山側を回りこんで、町外れの名勝を抜けて上り坂へ。
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「誓いの丘」なんてアレな名前は気付かないふりして、中腹の休憩所まで着いたら、ここからは徒歩で魚見塚展望台まで。
観光案内板によれば、かつて漁師がここから魚の群れを探したことから魚見塚なのだとか。
慣れぬ者には魚までは見えませんが、真下の漁港から平野部の市街地まで、鴨川の町が一望できる絶景です。
海を眺めるには持って来い。東向きなので日の出を見ても綺麗かもしれません。
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ここから見る鴨川の町は意外と小さい印象。見渡し限り建物が連なるのではなく、平野の奥の方はまだ長閑な畑が広がってるように見えました。
ちなみにこの展望台の中央には、割と大きな銅像があります。輪廻のラグランジェのOPで、まどかが立っている像がこれなのだとか。
確かに、その気になれば上に登ってポーズとれそうな形をしています……やりませんけど。

展望台近くの案内板に、浅間神社との文字を見つけたのでついでに参拝。
軽い気持ちで足を向けたら、整備された公園どころかただの山道。一瞬、目の前を猿が横切ったときは本当にビビりました。
ある意味でいい雰囲気のなか、生き物の気配に怯えながら参拝となってしまいました。
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展望台からは裏道を使って下山。良い感じの路地から海が顔を出す感じが漁港ならではです。

漁港に降りたら、再び駅前の砂浜へ。
ちなみにこの一帯が1話目の海に飛び込むシーンやPRポスターに出てくる砂浜のモデルだとか。
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まだオフシーズンで人影もまばら。数人のサーファーと釣り人が居るっきりの静かな砂浜は、荒らす人もいないので本当に平らです。
平らすぎて波打ち際では薄く濡れた砂浜が鏡のようになって空を映すほど。見蕩れてしまう程、綺麗な光景でありました。
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広々とした光景をぼうっと眺めているうちに自転車の返却時間が迫ってしまいました。

最後に聖地巡礼らしい事もしとこうと、海岸沿いに少し北に行った某高校を撮影。
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ジャージ部のある鴨川女子高のモデルです。海の間際にあるオシャレな校舎はなかなか羨ましい立地です。

ひと通り巡って駅前に戻り、自転車を返したらちょっと早いですが今回は撤収。
次の目的地の兼ね合いと、鴨川シーワールドまで行く予算がなかったのが主な都合です。
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ちなみに割と地域推ししている印象の割に、鴨川でラグランジェ関連っぽいものを見たのは、市民ギャラリーや観光案内所のタペストリーと、駅前の青年団(?)のジャージくらい。
ただ、青い「超ジャージ部魂」と書かれたスタッフ衣装、売ってたら欲しいかもしれないと思ってしまいました。


鴨川を出たら再び外房線を経由して千葉方面へ。途中の大原駅からこの日二つ目の目的、いすみ鉄道に乗り換えです。
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いすみ鉄道は小湊鐵道と合わせて、半島を横断する南関東らしからぬローカルな雰囲気をまとった私鉄です。
細いレールの上を駆ける単行のディーゼルカーに揺られて、針路を西へ。
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山間の静かで小さな終着駅、上総中野で更に古風な小湊鐵道に、乗り継ぎ内房線の五井駅まで向かいます。
時間的に夕暮れの頃にどこかの駅で寄り道するつもりだったのですが、山間の夕暮れは少しばかり早かったようで、気付けば車窓は夕闇に包まれていました。
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点在する街明かりを眺めながら山間を抜けると、遠目に海が見え始めて夕焼けも少しだけ見ることが出来ましたが、五井駅に着いた時にはすっかり真っ暗に。

ここからはもう一気に帰るだけ。久里浜行きの総武線快速に乗車です。
東京湾を横浜まで一気に半周。せっかくの長距離移動なので、5年ぶりくらいにグリーン車に乗ってちょっと贅沢に帰路につきました。


そんな訳で久しぶりに半日近く鈍行列車に揺られた1日。
しょっちゅう止まる車窓を眺めるのも、微妙な席で無理な姿勢で居眠りするのも、とりあえず読書しちゃうのも、何にしても鈍行列車に乗るのは楽しいです。
新幹線の快適な旅も悪くないですが、庶民的でちょっとマゾい移動のほうがやっぱり性に合うみたいです。

貧乏性を通り越して体に染み付いてしまった感。
どうせならまた鴨川まで。もう少し暖かくなったら、ラグランジェの劇中のおっさんよろしく浜辺にビール飲みに出直したいです。

写真機忘失の外出

あれよあれよと気付けば立春も過ぎて暦の上では春となった2月初めのこと。
日本海側ではとんでもない豪雪だったなんて話も聞きますが、ピーカンに晴れ渡った空が気持ちよかった土曜日曜のこと。


1ヶ月ぶりに静岡の親の実家まで、お酒とお刺身を嗜みに行って来ました。
金曜の夜には、車を出して静岡へ。
日付が変わる頃に到着し、その日はそのままビールを飲んで就寝。

翌土曜日は折角なので祖母を連れて沼津漁港まで出張って水族館と三嶋大社見物。
本来ならば写真を添えて……と行きたいところでした写真の入ったSDカードを静岡の実家に忘れてきてしまったので、それは無しで。
沼津漁港に新装開店した深海魚水族館、名前程に「深海魚!」といった展示でもありませんでしたが、見慣れない魚の展示が多く見応え上々。
今回は祖母の体力もあって、沼津漁港の散策までは出来なかったものの、次は是非とも海鮮丼でも食べに行きたいところです。

そんなこんなで祖母邸に帰ってきたら、漁港近くの魚屋さんで刺身を購入し去年購入した会津の地酒と併せて親戚と酒盛りです。
一級の新鮮なお刺身が皿いっぱい食べ放題で、地元民価格のコスパの良さには漁港さまさまです。
常連のよしみだけに多分、自分が行っても同じ値段じゃ買えないんでしょうけどね……。
ちなみにSDカードを忘れたのもこのとき。酔って盛り上がって、この日撮った写真を見るためTVに挿したらそのまま外すの忘れて寝てしまったのが原因です。

斯様な次第で二日酔いになるまで飲み明かし、命からがら車を神奈川まで運んだのが日曜日となりました……。
二日酔いなんて久しぶりでしたが、頭は痛いはなんか調子でないわ……何度やっても慣れないどころか、嫌なものですねぇ。

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